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歯科医師 採用案内

将来、地元で成功したいあなたへ。
あなたは正解を知らずに「医院継承」ができますか?


たかしま歯科では現在、歯科医師を募集しています。
2020年度採用人数は1名です。



あなたが地元で医院継承に成功するための6つの秘密、ついに公開。


将来「医院継承」で成功したい、あなたへ

設備が古い・昔ながらの治療・駅から遠い・・・

「継承」に伴う数々の課題をクリアし、たかしま歯科は継承からわずか3年で
・1日患者来院数は5倍に
・医院の全面リニューアル・最新設備の導入
・インターネット予約は1ヶ月待ち

など、大きく成長してきました。

たかしま歯科には、将来、実家へ帰って医院を継ごうと考えている先生、さらには、都心ではなく住宅地で医院継承をする先生が成功するためのノウハウが詰まっています。そして何より・・・

このノウハウは、私自身の経験に基づいたものであり、「成功」するための活きたノウハウであることを私自身が証明しています。

私が医院を継承したのは、2015年のことでした。

ご覧の通り、愛知県津島市にある当院は、住宅街の中にあり、最寄りの駅から徒歩25分と遠く、アクセスも決して良いとは言えない場所にあります。一般的に診療圏内のメインとされている半径5km圏内には、公園や工場・田畑も多く、大きな川に囲まれていることもあり、純粋な住宅地はかなり限られています(地図中の黄色の点線ラインは田畑が広がる地域です)。

しかしながら近隣には、真新しい設備の競合医院が20件近くも存在しています。当院が激しい競争の中にあることがお分かりいただけるのではないでしょうか?


一般的に患者様の80%以上が来院されるとされる半径5kmライン。

真新しいライバル医院20件以上がひしめきあう。


近隣のキラキラとした新しい競合医院に対して、私が継承した当時は、両親が開業した昭和57年頃の設備で治療を行っていました。消毒・滅菌の体制も自分が理想とするものとはギャップがあり、私が医院を継承して真っ先にしたことといえば、医院の中から外壁まで毎日ひたすら掃除をすることでした。

歯科用CTを始めとした医療設備も十分ではなかったので、患者様に提供できる治療の選択肢に限界を感じることも多くありました。歯科衛生士による「メインテナンス」の流れもなく、歯周病治療や予防の大切さを患者様に伝えきれていない現状がありました。


▲継承当時の医院:限られた環境であなたはどう戦いますか?


もちろん、当時も今と変わらずプライドを持って患者様へ治療を提供していましたが、若い方やお子さま連れの方は、駅に近いキレイで新しい医院へ通い、昔からの顔見知りのご近所の方が、当院の治療を信頼して通院してくださっている、といった状況でした。

院内のことで言えば、歯科医師である両親とは、それぞれのキャリアの違いから、治療方針について意見が対立することもありました。親からしてみれば、子どもが行なっている治療に口をはさみたくなる気持ちも分からなくはありません。

2代目の院長として、患者様・スタッフ・家族のため、より良い医院をつくりあげていくには、私の目の前には多くの課題が山積みになっていました。


3年で1日来院数5倍、予約は1ヶ月待ちの医院へ


たかしま歯科が最短で医院継承を成功させた方法とは?

しかしながら、こうした決して条件の良い環境とは言えない中、医院を継承して3年で

・1日来院数5倍
・医院の大幅改装、リニューアル

加えて3年目8ヶ月で
・医療法人化 達成(2019年夏頃に法人化予定)

これらをノンストップで達成してきました。

現在では、昔から通ってくださる方々はもちろん、若い世代の方・お子さま連れの方も多く来院され、インターネット上の予約では1ヶ月待ちになっているほどです。

さらに現在では、この加速的な成長が注目され、大手医療機器メーカーの主催する「医院継承セミナー」の講師を務めさせていただいています。


大手医療メーカー主催のセミナー講師を務めています。

経営者向けセミナーでの講演。


「高嶋歯科医院」から「たかしま歯科」へ、ロスタイムなく継承のスタートを切れたこと、そして継承から3年で来院数5倍、予約1ヶ月待ちの医院へと成長してきたのには、しっかりとした裏付けと仕組みがあります。

将来、私と同じように地元へ帰って医院継承を考えているあなたに、お伝えしたいことがあります。


継承3年で1日来院数15名→80名へ!


設備を一新、最新医療設備に

インターネット予約は1ヶ月待ち

世界水準の消毒・滅菌システムを導入


なぜ多くの歯科医師が医院継承で苦戦してしまうのか?


先ほどもお伝えしたように、医院継承を行う上では多くの課題があり、多くの歯科医師が医院継承に苦戦することとなるのです。

私が考えるに、このような問題が起きる背景には、次の2つ原因があるのではないでしょうか?


1.勤務先と実際に継承する実家との「ミスマッチ」

例えば「地元に最新の医療を届けたい」という気持ちから、都心の最先端の歯科医院に勤めた場合。

あなたが都心の医院で身につけられるのは「都心の戦略」であり、「住宅地の戦略」とは全く異なることをあらかじめ知っておかなければいけません。

例えば、都心と住宅地では、

  • 患者様の抱えるニーズ
  • ライバル医院の数
  • 適正なチェアの台数
  • スタッフ人数、人件費
  • 医院の広さ(土地代、家賃、テナント料など...)

わかりやすいところだけでも、これだけの違いがあります。

加えて、都心の医院だからといって必ずしも最新技術が身に付く、ということも言えません(設備はあっても勤務医は1,2回しか使わせてもらえない、なんて話を耳にすることもあります)。こうなってしまうと、「結局何も得られることがなかった」という結末にもなりかねません。実際に、都心で数年修行したのち、住宅地の医院でもう一度修行をし直す、という先生も少なくないのをご存知でしょうか?

あなたが将来、遠回りをせずに最短で医院継承で成功するためには、

  • 実家の立地条件や、
  • 目指す医療体制(医療設備・治療技術・チェア台数など)

これらにできるだけマッチする医院に身を置いてください。そうすることで、働きながら将来に近いシミュレーションができ、ご実家に戻った際の「ギャップ」に悩む心配もなくなるはずです。


都心・駅近・テナント…実家に近い環境と言えますか?

継承で成功するためには継承で成功している医院を選ぶこと


あなたと同じように、地元に帰って成功したいと考えていた私も、やはり、住宅地で成功している大型の歯科医院を勤務先に選びました。

駅から遠いなど立地の悪さは実家にとてもよく似ていましたが、実家とは比にならないくらい充実した医療設備が整っており、毎日250名を超える患者様が来院されていました。


  • 住宅地に強い歯科医院で修業時代を過ごしたこと
  • 勤務医時代に治療技術を高めることができたこと
  • 最新の医療設備を使いこなせるようになったこと
  • 予防と治療のシステムを学べたこと
  • 成功している先輩・上司とのコネクションができたこと

私がその医院で学んだこれらのことは、地元に帰り、最短で医院を成長させるために大いに役に立ったと思っています。

2.成功するための「順番」を間違えてしまう

継承後、あるいは、あなたが継承の準備に入った段階で、目の前には実にたくさんの課題があります。

あなたは、限られた時間の中で、設備の問題、スタッフの問題、治療技術の問題、、、とあらゆる問題を解決していかなければなりません。

ここで多くの先生方が陥りがちなのが、これらの問題の優先順位を間違えてしまうということです。

例えば、よくある話でいうと「専門的なセミナー・研修会に参加する」という選択肢を選んでしまうケースです。

「治療技術が向上する」→「患者様が増える」→「医院がリニューアルできる」というイメージは、非常にリスクのある考え方です。

医師として、より高度な治療を学び続けることは必要です。ただ、継承したばかりの自分自身に求められているのは本当にその治療でしょうか?

あなたが知識や技術を身につけていったとしても、それを発揮できるだけの医療設備がなければ、患者様に治療を届けることはできません。

また、歯科医療はチーム医療ですから、あなたばかりが勉強をしても、医院自体のレベルをあげられるわけでもありません。

加えて、あなたもご存知のように、医療系のセミナーは専門的でハイレベルになる程、受講料もかさみ、医院経営を圧迫しかねません。

患者様に喜ばれることもなく、スタッフの協力も得られず、受講料ばかりがかさむセミナーを受講し続けていては、新しいチェアやレントゲン、滅菌・消毒システムの導入はどんどん先延ばしになってしまいます。


チェアの入替えはいつするのが正解か、あなたは答えられますか?

継承では「開業」とは全く違う課題に直面します


それでは、私はどうしたか?


勤務医時代に学んだ治療技術が大きな支えとなりました

私の場合、先ほどもお伝えしたように勤務医時代に毎日250名が来院する東海地区で最大規模の医院で修行をしていたことが大きな強みとなりました。

「痛くない虫歯治療」
「補綴治療の知識・経験」
「丁寧なコミュニケーション」

には当初から絶対の自信がありました。

これらの技術により、継承直後の限られた設備の中であっても、自信を持って患者様へ治療することができたのです。

次のステップとして、患者様の増加に伴い、より快適・清潔・充実な空間で患者様をお招きできるよう、医院設備の大幅なリニューアルを行いました。

医療設備が整うことで、患者様がさらに増え、一人ひとりのお悩みも多様化していきました。自由診療や高度な治療のご相談も増え、津島市外や三重県からもお悩みを抱えて当院へ来院される方も増えていきました。

全国の学会へ出席し研鑽を積むことはずっと欠かさず行っていましたが、このタイミングで、より高度で専門的なセミナー・研修会へも積極的に参加するようになり、現在では年間数百万円を自分やスタッフの教育に費やし、医院全体のレベルアップに取り組んでいます。


「成功への道順」を間違えないでください。


医院継承では、新規開業とは違った課題に直面することになります。そのときに大切なのは、今の医院やあなた自信のステップに合わせて、やるべきことに優先順位をつけ、成功への最短ルーを見つけ出すことなのです。

たかしま歯科で働く6つのメリット


たかしま歯科 院長 高嶋 俊裕

医院継承を最短で成功させるために、これまで私も試行錯誤を繰り返してきました。順風満帆に見えるかもしれませんが、遠回りをしたように感じる部分があるのも事実です。

あなたには、私と同じか、それ以上に最短ルートで医院継承を成功させて欲しいと考えていますので、これまでの経験の中で本当に大切だと思うことを勤務医の先生にお伝えしていきます。

たかしま歯科なら、継承に必要なノウハウを働きながら身に付けることができ、あなたが実家に戻ったときには即ロケットスタートを切ることができるのです。

医院継承を目指す歯科医師にとって、当院はこれ以上ない環境になるはずです。
それでは、たかしま歯科で働くメリットについてご紹介します。

1 治療技術の向上


研修プログラムで基礎を磨く

治療の基礎基本は、継承後そしてあなたの歯科医師人生において、大きな支えとなります。保険診療の基礎基本をしっかり身につけることができると、どんな環境であっても患者様に質の良い治療を提供することができます。

院長によるマンツーマン指導で、麻酔の打ち方から一つずつマスターしてきましょう。

もちろん、教育カリキュラムがありますので、基礎から応用へ、保険診療から自費診療へ、順序よくマスターしていくことができます。


2 あなたの「強み」を伸ばす


治療の基礎に加え、私が継承を成功させる際に役立ったのが「補綴治療の知識・経験」でした。勤務医の頃から院外の勉強会へ積極的に参加し臨床を行なっていたことが大きな強みになったのです。

勤務医時代には、基礎基本を身につけることに加えて、「強み」と言えるものを一つでも身につけておくことをおすすめします。

たかしま歯科ではセミナー・勉強会の受講を推奨しており、受講料の補助制度を設けていますので、積極的に勉強をしたい方もご安心ください。また、何を学んだら良いかわからない・どのセミナーが良いのか分からないという方には、私の経験を踏まえて 「 本当に力になるセミナ ー・勉強会 」をご紹介します。

3 離職者を出さない医院づくり


大型医院を模範とした「勤務環境」

将来あなたが院長となったとき、より良い医院をつくっていくためには、スタッフの協力が必要不可欠です。より良い治療を患者様へ提供するためには、あなた一人では限界があるからです。離職率が高かったり、治療に前向きではないスタッフが多い医院では、医院の治療レベルを上げていくことはできません。

労働環境を整えることも経営者の大きな責任の一つであり、たかしま歯科の労働環境は、私が勤務医時代を過ごした大型医院のルールが元になっています。スタッフが治療に集中し・安心して働くことができるように考えられた「福利厚生」を基準として、当院も労働環境を整えてきました。

もし、実家の医院に明確な「就業規則」や「雇用のルール」がないのであれば、あなたが一からルールを決めることになります。

たかしま歯科なら、あなた自身が働きやすいだけでなく、こうした大型医院を手本にした福利厚生のポイントをおさえることができるのです。

4 院内勉強会を積極的に開催


当院のセミナールームでは、院内勉強会はもちろん、講師を招いての講習会などを開催しています。


たかしま歯科には、歯科助手・歯科衛生士だけでなく歯科技工士も在籍しておりますので、勉強会では意見を交換し合い、役職を超えて医院全体でのレベルアップに取り組んでいます。

この度、実習用チェアも導入し、さらに充実したセミナールームへ生まれ変わりました。研修・実習に最適な環境が整っています。


院内勉強会用のセミナールーム

セミナー室には実習用チェア完備

5 門外不出のツールをプレゼント!


たかしま歯科のノウハウをあなたに

教育カリキュラム、スタッフマニュアル、カウンセリング資料など、歯科医院では様々な資料・ツールを使用して医院経営をしています。

これらの資料やデータは、各医院のノウハウが詰め込まれたものであり、通常であれば門外不出のデータです。継承時には自分で1から作成しなければならないわけですが、それだけでも多くの時間や手間を取られてしまいます。

たかしま歯科で働く勤務医の先生には、継承時にロケットスタートを切っていただくためにこれらのツールをプレゼントします。

たかしま歯科が築きあげた資料・データ・ツールをそのまま実家の医院で使用することができるのは、勤務医の先生だけの特権です。


6. いよいよ医院継承へ!


医院継承を成功させるためには、やるべきことに優先順位をつけ、プランを立てることが大切です。たかしま歯科では、治療技術や経営ノウハウを提供するのはもちろん、医院継承のプランニングについてもサポートします。

たかしま歯科のノウハウは再現性が高く、チェア5台でも・10台でも、あなたの理想とする医院の規模に合わせて応用することができます。  

勤務中に経営サポートを受けられる医院はあるかもしれませんが、当院では、退職後・継承後であっても、いつでもサポートします。医院継承に強いコネクションがあることは、あなたにとって非常に心強いはずです。


あなたが理想とするのはどんな医院ですか?


しかしながら、実際、当院で働くのに向いていない方もいます。

当院で働くことで得られるノウハウは、将来院長となって住宅地で医院を経営する意思がある先生に手にして欲しいと思っています。

間違っても「治療はほどほどで良い」「ラクをして稼ぐ方法を知りたい」とお考えの先生にお伝えすることはできません。このような人生プランの先生よりも「自分の手でより良い治療を患者様に届けたい」「歯科医師として成長したい」「自分の思うように歯科医師人生を歩んでいきたい」そんな意思をもつ先生へノウハウをお伝えしていきたいと思っています。

私がたかしま歯科で働くスタッフへ伝えていることの一つに、
「人に後ろ指をさされるような治療は絶対にしない」
「他の歯医者にどう思われるかよりも、患者さんにどう喜んでいただけるかを大事にしなさい」

というものがあります。

これは、初代院長である私の父(高嶋秀隆)が私に遺した言葉です。

父は、歯科医院の院長を務めながら、研究・講演で海外を飛び回り、歯科医療全体の発展にも尽力してきた人物でした。彼は、私にとって非常に偉大な先輩の一人でもあります。

父が私に遺したこの言葉は、医療の基本であり、ずっと変わることのない「本質」であると考えています。これからの時代の歯科医療を担っていくあなたにも、この言葉を大切にして欲しいと思っています。


先代から変わらない”想い”を大切にしています

歯科医師である母と共に、過去最高の来院数を達成


入職後の実際の流れ


実際に、あなたが当院へ入職したら、どのような日々を過ごしていくのか?
以下、モデルケースをご紹介します。

1年目:治療技術の習得

まずは基礎・基本の見直しと、向上を目指していきます。
 未だに、 30代・40代の先生方から「高嶋先生の痛くない麻酔の打ち方を教えて欲しい」と聞かれることがあります。
1年目に基礎を徹底すれば、後から何度も勉強し直す必要はありません。場合によっては、教育のスピードが他の医院より少しゆっくりに思えることもあるかもしれませんが、基礎があってこそ次に進むことができると考えています。

2年目:自費診療の習得


保険診療をしっかりと身につけたら、自費診療も身につけていきます。あなたが多くの知識・技術を身に付けることは、患者様の選択肢を増やすことに直結します。たかしま歯科の設備を最大限活用し、臨床経験を積んでください。


3年目:強みを伸ばす

保険診療・自費診療を学びつつ、さらにもう一つ、あなたの軸となる「強み」を伸ばしていきましょう。僕は勤務医時代から「補綴治療」を積極的に学んできました。当院のセミナー補助制度や研修設備を有効に使って、自分の武器となる「強み」を見つけ・勉強していきましょう。

4年目:医院継承へ向けたプランニングを開始

診療に自信を持てるようになり、そろそろ継承を視野に動き出す頃です。継承に向けて実際にプランニングを始めていくと、具体的な問題が見えてくるようになります。医院継承の先輩として、治療以外についても伝えられることは多いはずです。少しずつ準備を始め、ロスタイムなく医院継承を成功させられるように進めてきましょう。

最後に・・・

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

たかしま歯科の歯科医師募集ですが、毎年募集は「1名」のみとさせていただきます。

ノウハウをしっかりとお伝えし、あなたの成長をサポートするためにも、毎年採用できるのは1名のみに限定させていただいています。

遠方からの入職をお考えの方へ

もしあなたが「自宅がたかしま歯科から遠く、通うのが大変そう」と思われているのであれば、心配はありません。当院では、家賃補助・交通費補助であなたの一人暮らしをサポートします。
実家継承までの時間は限られています。あなたには、自宅からの距離や交通の不便さなどで勤務先を諦めたり、数年後に後悔したりして欲しくないと思っています。

採用フローについて

当院の採用フローは
❶見学
❷面接
❸採用
となっております。

まずは見学へお越しいただき、実際の雰囲気をご覧ください。見学当日は履歴書などは一切不要です。就職希望の方には、改めて面接のご案内をさせていただきます。

見学お申し込みは、応募フォームまたはお電話にてお気軽にご連絡ください。医院継承を考えているあなたにとって、多くのヒントを得られるはずです。

それでは、あなたとお会いできることを楽しみにしています!

募集要項


職種

歯科医師(正社員)

構成人員 歯科医師: 4名(非常勤含む) 歯科衛生士: 5名 技工士: 1名 歯科助手・受付・クリーンスタッフ・保育士: 4名
設備 ユニット6台(メインテナンスチェア2台)、歯科用CT、オペ室完備、滅菌・消毒室、ラバーダム使用、う蝕リスク評価、超音波スケーラー • 歯面清掃器、院内技工、矯正医在籍、クリーンスタッフが在籍している
勤務医も自由診療を行う、患者担当制

給与 正社員:月給350,000円~
※試用期間あり:3ヶ月間 
※経験年数、行う診療によっては歩合制有り

経験者:要相談

勤務地 愛知県津島市宮川町1-97-2 
アクセス 名鉄津島線「日比野」駅から車で5分 
勤務時間 平日9:00~19:00
土曜9:00~16:00(月1回の矯正日は~18:30)
※休憩は12:30~14:45 
休日休暇 完全週休2日制(日・木曜)、祝日、夏季、年末年始、有給 年間休日120日以上
待遇・福利厚生 昇給年1回※実績・医院業績による 初年度賞与年2回(前期0.5ヶ月分/後期0.5ヶ月分) 2年目以降賞与年2回(前期1.0ヶ月分/後期1.5ヶ月分) 歯科医師国保、健康保険、雇用保険、労災保険、交通費規定支給、経験手当、皆勤手当、制服・シューズ貸与、食事手当、退職金制度(勤続3年以上)、マイカー通勤可、試用期間1~3ヶ月有 、就業規則あり
研修制度 教育研修制度、社内研修制度、社外研修への参加補助(費用)、院長による院内研修、社外勉強会参加による研修、資格取得支援あり
事業内容 一般歯科、小児歯科、予防歯科、矯正歯科、審美歯科、インプラント治療、ホワイトニング、口臭治療、歯周病治療 

見学申込みはお電話か予約フォームよりご連絡ください

下記フォームからお申し込み可能です。 求人に対するご質問などもお気軽にお問い合わせください。 それでは、お会いできるのを楽しみにしています!
TEL:0567-26-3939
採用担当:高嶋

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